プログラムナンバーNo.T
要予約・抽選・追加募集 申込〆切 開始1時間前無料ゾーン
「やさしいことば」で災害報道ニュースアナウンサーに挑戦!
プログラムは終了いたしました。
- 【概要】
- 災害が起きたとき、ニュースでは大切な情報が伝えられます。でも、小さな子どもやお年寄り、日本語を勉強している人など、だれにでも伝わるようにするためには、むずかしいことばを「やさしいことば」に言いかえる工夫が必要です。このワークショップでは、ニュースの原稿を自分たちで「やさしいことば」に書きかえて、みんなに伝わるニュースづくりに挑戦します。そして、いよいよ本番!本物のニュース番組のような背景映像とともに、カメラの前でアナウンサー体験を行います。めざせ、みんなに伝わるアナウンサー!ファシリテーター:古賀涼子(防災士・アナウンサー)、大西友子(アナウンサー)協力:防災100年えほんプロジェクト
- 【日程】
- 8/16(日)
- 【所要時間】
- 各約90分
- 【時間】
- ①10:30 ②14:00
- 【会場】
- 西館1Fガイダンスルーム1(無料ゾーン)
- 【対象】
- 小学3〜中学3年生(保護者の同伴可)
- 【定員】
- 各回12人
- 【参加費
材料費等】 - 無料
- 【服装
もちもの】 - 当日は、アナウンサーとして映像に映りたいお気に入りの服装でお越しください。
- 【抽選結果】
- 【結果発表日】7/31(金)抽選結果はマイページよりご確認ください。
- 【参加方法】
- 定員に空きが発生した場合、予約可・先着順で引き続き募集しております。
- 【申込期間】
2026/7/4 10:00 ~ 2026/7/29 17:00キャンセル等、定員に空きが発生したため先着順で受付中(各回開始1時間前まで)- 【備考】
- 将来アナウンサーになりたい人はもちろん、人にわかりやすく伝える力を身につけたい人にもおすすめです。
収録した動画は、ご家族の思い出として残していただけるようオンライン上で共有します。(個人情報の保護に配慮し、ご当人のみへの共有とします。) - 【お申込み】
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申し込みは終了いたしました。