プログラムナンバーNo.D

予約可・先着順 申込〆切 開始1時間前無料ゾーン

防災士アナウンサー・古賀涼子さんとそなえよう!
バッグ・おうち・そして、だいじトイレ

プログラムは終了いたしました。

防災士アナウンサー・古賀涼子さんとそなえよう! バッグ・おうち・そして、だいじなトイレ! イメージ画像
【概要】
地震や大雨などの災害が起きたとき、「何を準備しておけばいいの?」「いつものバッグには何を入れる?」「トイレはどうするの?」そんな「もしも」の疑問を、防災士アナウンサーの古賀涼子さんといっしょに楽しく学びます。ファシリテーター:古賀涼子(アナウンサー・防災士)協力:防災100年えほんプロジェクト、ほか人と防災未来センター「夏休み防災未来学校2026」オープニングスペシャルゲスト企画参加特典:参加のみなさんにもれなく、「携帯トイレ」製品のおみやげをプレゼントします!
古賀涼子さんプログラムのお写真
【開催期間】
7/20(月・祝)
【所要時間】
各約75分
【時間】
①13:00 ②15:00
【会場】
西館1Fガイダンスルーム1(無料ゾーン)
【対象】
小学3年生〜(ご家族みなさんでお申し込みください。)
【定員】
各回20人
【参加費
材料費等】
無料
【参加方法】
予約可・先着順
【備考】
災害用トイレの実験にチャレンジしよう!災害のとき「一番こまる」のが、実はトイレ!
水や食べ物よりもこまったという声が多いんです!
ニュースで数々の災害を伝えてきた古賀さんが、
実際の被災地で起きた「リアルなトイレ問題」について、
子どもたちにもわかりやすくお話しします。「トイレなのに水を流さない?」
「本当に使えるの?」
「においはだいじょうぶ?」
「家族で何個いる?」非常用トイレ製品を
見て・さわって実験!
「知る」だけじゃない。
試して学びましょう!実験したこと・気づいたことを、自由研究にまとめよう!ファシリテーター・プロフィール:
古賀涼子ナレーター アナウンサー
(絵本専門士/防災士)
1978年10月2日生まれ、福岡県出身。
2001年に株式会社エフエム東京(TOKYO FM)入社。
19年間の局アナを経て、2020年1月に独立。
朝の情報番組、昼のエンタメ番組、夜のニュース番組と、ラジオの全時間帯の生ワイドをレギュラー担当した経験を持つ。企業CMやナレーション、司会なども多数。
2021年から政府広報のTV・WEBのCMナレーションを担当中。
難関資格の絵本専門士でもあり、10年以上に渡って絵本の朗読番組を担当。防災・災害がテーマの絵本のコレクターで、国内で出版されたものはほぼ全て所有している。
防災士の資格も持ち、被災地取材も豊富。東日本大震災では発災直後からの7時間、TOKYO FMで特別放送を担う。
過去4回の国政選挙では、開票特番も担当。
2020年1月、株式会社tender voiceを設立。
(古賀涼子さんのHPより転載)https://tendervoice.jp人と防災未来センターなどが2022年より取り組む「防災100年えほんプロジェクト」に参画※チラシはこちらからダウンロードできます
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【お申込み】
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