プログラムナンバーNo.C
予約可・先着順 申込〆切 開始1時間前無料ゾーン
語り部さんから1995.1.17震災のおはなしをきこう!
プログラムは終了いたしました。
- 【概要】
- 神戸では31年前に、大きな地震災害「阪神・淡路大震災」がありました。当時、実際に経験した人が、ひとぼうでは語り部さんとして活動しています。普段は聞けないお話をじっくり聞いてみましょう!お話の担当:人と防災未来センター語り部ボランティア

- 【日程】
- 7/18(土)・7/19(日)・7/24(金)・7/28(火)・8/9(日)
- 【所要時間】
- 各約60分
- 【時間】
- ①10:30、②13:30(7/18は13:30の1回のみ)
- 【会場】
- 西館1Fガイダンスルーム1
- 【対象】
- 小学生〜大人
- 【定員】
- 各回20人
- 【参加費
材料費等】 - 無料
- 【参加方法】
- 予約可・先着順
- 【備考】
- 【プログラム詳細】
「大震災における下水道の被害」佐々木育夫さん
・7/18(土)13:30
・7/24(金)13:30
兵庫県南部地震で神戸市最大の東灘処理場は、なぜ完全に壊れたのでしょう?
またその後に発生した新潟県中越地震や東北地方太平洋沖地震での私の経験と、
私たちにできる地震の備えについてお伝えします。
「避難所生活について」三原秀夫さん
・7/19(日)10:30
・8/9 (日)10:30
「関西では大地震が起こらない」そんな迷信から、誰も備えを行なっていませんでした。震災が発生し、インフラ(電気・水道・ガス・通信)が崩壊し生活が一変しました。被災から復旧復興への 厳しい道のりをお話しします。
「君ならどうする?」竹田レイ子さん
・7/19(日)13:30
・8/9 (日)13:30
当時、小学校の教師でした。家族と共に朝食を済ませた直後に襲ってきた地震のこと、
たどり着いた学校周辺のこと、避難してきたたくさんの人たちのことなどをお伝えします。
ご自分ならどうするかを一緒に考えていただけたらと思います。
「当日の朝から動き、経験したこと」渡辺博昭さん
・7/24(金)10:30
・7/28(火)10:30
震災当日の朝から、実家の倒壊と全焼、親族や従業員家族との死別など、壮絶な数々のできごとがありました。
大切な公助につながる経験をお伝えします。
「災害に備える」吉田昌浩さん
・7/28(火)13:30
私の被災体験、震災当時、どんなことが起きたのか、自分には備えが出来ていなかったことをお伝えします。
そして、みなさんに、これからどのように備えることができるかを考えていただければと思います。
※チラシはこちらからダウンロードできます

- 【お申込み】
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申し込みは終了いたしました。